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不動産管理会社様向け
ラクテックで、日々の紙やFAXを使った面倒な不動産業務が自動化でゼロになる!

  • 不動産業務をまとめて簡単アウトソース
  • 自社人材をコア業務に専念させる攻めのコスト削減
  • 業務が標準化

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不動産管理業務でお困りではありませんか?

一般的に不動産業の事務作業は、紙やFAXを利用した業務が多い為、業務量が過多になると、人を増員する労働集約型ビジネスです。

さらに!働き方改革による労働時間の制限

昨今、『働き方改革関連法』による「時間外労働の上限規制」によって、
時間外労働は1カ月45時間、1年360時間までと定められ、
不動産業のように繁忙期の集中する業種においては特別な事情による
「36協定の特別条項」を締結しても、時間外労働と休日労働の合計が
基準以上となれば法律違反としてペナルティを科されることになります。

時間外労働の上限規制が導入

残業時間の上限は、原則として月45時間、年360時間とし、
臨時的な特別な事情がなければこれを超える事ができない。

施行 大企業 2019年4月~ 中小企業2020年4月~

違反した場合

重大リスク

  • 罰則 6ヵ月以内の懲役又は30万以下の罰金
  • 信用失墜による企業イメージ低下
  • 優秀な人材の流出

そこで!
生産性の向上や業務効率・自動化で注目されているのがRPA!

RPA(Robotic Process Automation)を用いた業務の
自動化が注目を集めており、RPAを導入する企業も増えて
きています。RPAは現在、日本だけでなく世界的にも
急成長している市場です。

  • 2018年度の同市場は
    前年度比134.8%増の418億円
  • 2022年度の同市場規模は
    2017年度比で約4.5倍
    802億7000万円まで拡大予測
    ※調査期間 2018年10月~12月

RPA(Robotic Process Automation)とは

パソコン内の作業を自動化する取り組みを表す言葉です。オフィスで日常的に行われている作業をロボットにあらかじめ登録しておくことで人が操作をしなくても、ロボットが自動的に作業を行います。働き方改革を目指す企業様や、人材不足に悩む企業様の多くが導入を始めています。人間の補完として業務を遂行できることから、仮想知的労働者(Digital Labor)とも言われています。

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でも!実は…

RPAの成功事例はほとんど聞かない

働き方改革の目玉として、すでに多くの企業が導入を始めているRPA。
しかし、使い始めた方の多くから「これでは働き方改革にならない・・・」
という声が、数多く聞こえてきます。

それは・・・

RPAで業務を自動化するには、専門的な知識が不可欠かつ高コストだから…。

  • ・RPAの専任者が確保できない。 RPAメーカーだけでも30社以上。それぞれ操作方法が違う為、専任者確保が難しい。

    乱立するRPAベンダー
    • ・各RPA毎に特徴(可能作業・料金・難易度等)が有り操作方法も全く違う。
    • ・そもそも各RPAの違いを理解し最適なRPAベンダーを選定する事が難しい。
    • ・RPAエンジニアの求人市場は高騰し続けており高コストである。
  • ・内製化が難しい。 現場の担当者は業務多忙なため兼務難しい。兼務する場合RPAを覚える時間が足りず内製化が進まない。

    現場のスタッフがRPA業務を兼任した場合
    そもそも現場スタッフは業務多忙。
    RPAを覚える時間は到底取れない為、兼務したとしても結局どっちつかずになってしまいRPAが活用されるイメージが持ちづらい。
    RPA専任者を置いた場合
    開発だけでなく保守までは中々リソースが割 けない。RPAは1つの業務をRPA開発するだけでも約1ヶ月~2ヶ月工数発生する。更にOSのヴァージョンアップや画面変更等ですぐRPAは止まってしまう。※万能ツールではない。
    その為、開発だけでなく保守も必要だがRPAエンジニアの高騰等もあり人材確保が難しい。
  • ・RPA専任者は開発のみで保守まではリソースが割けない。 OSのバージョンアップや画面変更等ですぐRPAは止まってしまう。
    万能ツールではない。

RPA導入企業の声

RPAビジネスでは、RPAライセンス販売やPRA開発支援、コンサルタントをする事業者がほとんどです。
事業者は、RPA導入支援しますが、基本的にユーザーが、構築していくモデルです。

人手不足解消に期待してRPAを導入したはいいけど・・・

不動産管理A社

現場にRPAを使いこなせる人材が育っていない

ロボットを開発、運用できるスキルを持つ担い手がいない

不動産管理B社

業務変更時のロボットのメンテナンス作業をいちいち技術担当が対応するので、
スピードが遅すぎて結局手作業にもどっている

ロボットのメンテナンスがままならない

不動産管理C社

現場で好き勝手にロボットをつくる、野良ロボットが蔓延している

業務レベルでの利用可能な品質のロボットが作れていない
(導入における効果が図れていない)

さらに…

RPAを導入するだけでは下記のような問題が発生します。

  • ・RPAの専任者が確保できない。 RPAメーカーだけでも30社以上。それぞれ操作方法が違う為、専任者確保が難しい。

  • ・内製化が難しい。 現場の担当者は業務多忙なため兼務難しい。兼務する場合RPAを覚える時間が足りず内製化が進まない。

  • ・RPA専任者は開発のみで保守まではリソースが割けない。 OSのバージョンアップや画面変更等ですぐRPAは止まってしまう。万能ツールではない。

ユーザーが本気でRPA導入に取り組まないと成功しない。

欲しいのはRPAではなく、人手不足を補ってくれる「労働代替」そのもの

資料請求・お問合せはこちら

手書き書類のデータ化や面倒で煩雑な業務などをRPAとBPO(業務代行)サービスの組み合わせでマルっと解決!!

ラクテック

サービス内容
  • 不動産ノンコア業務(単純なデータ入力作業)をまるっと業務代行
  • ◆自社人材を物件獲得・入居者対応等の売上や顧客満足度に直結するコア業務に専念させる攻めのコスト削減。
  • ◆業務が標準化
  • ◆あなたじゃなくてもできる面倒な作業をまるっと引き受けます。

成果として、単純作業に追われていたメンバーが営業や業務改善などの重要な業務に時間を割けるようになり、事業をさらに成長させることができます。

ラクテック 商品ラインナップ

ラクテック基本プラン

1 入居申込書→顧客管理ソフトへの入力業務
2 銀行口座→顧客管理ソフトへの入力業務 原状回復精算業務

ラクテック導入メリット

  • 1

    人材派遣や正社員雇用と比べて圧倒的に費用が安い
    雇用費用・給与・教育費用・オフィスコスト等が削減可能

  • 2

    不動産業に携わる業界に精通した社員が多数在籍
    (宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士在籍)している為、
    スムーズにアウトソーシングが可能

  • 3

    多数のRPA導入実績あるエンジニアが在籍。
    №1RPAカンパニーのRPAテクノロジーと
    不動産テック企業AMBITIONによる最新ITを駆使した
    徹底した効率化とコスト管理

コスト削減の詳細
雇用費用求人費用 約50万
エージェント利用すると年収の約30% ※年収400万の場合約120万
人件費給与・社会保険
オフィスコスト席代・支給品(PC・スマホ等)
その他既存従業員が面接・採用・教育・マネージメントを行う
人件費や時間・労力が発生。

※年収400万の人材を雇った場合のコスト例 コストだけで年間約720万発生。更に雇用リスク(従業員のコンプライアンス違反等)等も考える必要有り。

退職されてしまうとコストが全て0スタート

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